2008年8月アーカイブ

常駐最終日は飲み会

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 社内プログラマーや受託専門の会社でも必ずないとはいない常駐があります。プログラマーを目指す人なら必ず常駐の事も考えて損はありません。今回は明日に控えた常駐最終日についてです。

 今回のテーマとねらいです。
●テーマ
 私が体験した常駐
●ねらい
 私が体験した常駐での体験を知ってもらう。

 

 現在の常駐が3ヶ月経ちます。6月からになるので会社での仕事よりも長いです。4,5月はチーム全体のプロジェクトの作業というよりかは社内アプリや調査で本格的な仕事は現在の常駐が最初と言えると思います。私も含め常駐先では増員が行われチームとしては、当社の部の人数よりも多いです。また、チームとして一つのプロジェクトに向かって作業を行う仕事もはじめてです。常駐先では大変にぎやかでいい体験をさせてもらえました。引き続きお世話になりたいチームの人たちだと感じています。

 明日が常駐の最終日になるのですが、新たな増員の方の歓迎会も含めて飲み会があります。前回は、6月の歓迎会でお互いにまだ能力も性格もわからない状況での飲み会です。仕事としても常駐としてもいい体験でしたので明日は楽しんできます。

 2008年秋冬モデルが富士通、NEC、東芝から発表された。

今回のテーマとねらいです。

●テーマ
 2008年秋冬モデル(最新)の低価格モデルを紹介。

●ねらい
 2008年秋冬モデル(最新)の低価格モデルはどのようなパソコンが発表されているのか。性能は足りているのかなどを知ってもらう。

 

 NECのスタンダードタイプのLaVie L LL370/RG、富士通のFMV-BIBLO NF/B40Pは、メモリ2GBで約14万円台で発表されている。OSがVistaになったことにより、メモリ容量が足りなかった従来の低価格モデルでメモリ2GBが搭載されていることにより、性能が十分になったと思われる。

 NECのモデルでは、既にCPUにデュアルコアを採用していたため、今回もLL370/RGのCPUはAthX2 TK-55(1.8GHz)を採用している。LL370/RGは約14万だが富士通や東芝では、15万台でCPUにCore 2 Duoを採用している。紹介しているのはノートのため、エンコードをする必要がなければ、シングルコアのCPUでも良いが、どのモデルが良いか迷ったらデュアルコア搭載のモデルを選んでも損はないと思います。

 HDDは、NECのモデルが160GBで富士通のモデルでは250GBを採用しているモデルが多い。

 メモリの搭載量が1GBになってしまうが、東芝のdynabook PX/51Gは、約12万5000円でCPUがCel 560(2.13GHz)HDDが160GBも発表されている。

 全体からみると、今まで以上に低価格モデル(約15万円前後)がVistaでも十分な性能を持ち、上位規格との差が無くなっているように思える。私のお勧めとしては、富士通のモデルで約15万5000円のFMV-BIBLO NF/B50、東芝のモデルで約15万5000円のdynabook PX/62Gです。

あと上位機種を目指すのであれば、地デジ対応やBD-REが使えるモデル(デスクトップも性能、価格的に有利)がお勧めです。値段はそれぞれの対応によってかかりますが、それでも地デジ対応やBD-REを使用するなら別々に家電製品を買うよりもお買い得感があると思います。

 私が現在常駐している先のお盆の期間を語らせていただきます。プログラマーを目指す方は、一例ですが、ご参考に!


今回のテーマとねらいです。

●テーマ
 常駐先でお盆の期間の様子

●ねらい
 一例ですが、プログラマーのお盆の期間を知ってもらう。


 プログラマーを目指している人は気にしている人も多いと思う夏休み・お盆についてです。結論から言うと常駐先では、夏休みまたはお盆による休みをしている方は全体の15%から20%ぐらいです。

 私の素直な感想としては、夏休みまたはお盆による休みをしている方は少ないという印象です。私自身はどうかというと今回は休日や祝日などの通常の休みだけです。

 私の場合、今回夏休みまたはお盆による休みを取らない理由が2つあります。

1つ目は、当社が通常の夏休みとは別の形を取っていることです。別の形とは、有給休暇です(その分の有給休暇数を与えられています)。よって、夏休みやお盆による休みを取れば、有給休暇に反映されます。その分の有給休暇が与えられるか、会社側で夏休みが決まられているかはその時の状況によると思います。私は、有給休暇に反映された方が良いと考えています。結局夏休み中に忙しければ、出社しないといけませんし(自分が引き受けた仕事だから当然です)、一般的な夏休み以外でまとめて取ることも可能だからです。

2つ目は、8月までが契約期間だからです。予定通りに進んでいないわけではなく、むしろ他の方の手伝いもしているのですが、私の場合は8月末で9月からは自社での作業になるからです。よって、8月中に休みを取らなくても9月以降に休むことができるからです(1つ目の理由の通り、夏休みなどの休みを取らなければその分の有給休暇が余り別の休みに使えます)。


 さて、別の方ですが、常駐先では、夏休みを取っている方はさらに少なくほとんどの方が、お盆中の休みです。全体としては、新入社員の方と家庭を持っている方が中心です。プログラマー自体が他の職業に比べ年齢が低いですが、常駐先でも同じです。その為、休みを取らない方は、一人暮らしが多く、結婚している方も少ないため、あえて休みを取る必要がないように感じました。又、8月末までに納期を納めないといかない物も多くあるためと思われます。

 先輩や上司の方は今回、お盆による休みより夏休みの方が多かったように思えます(常駐先のため詳しくは知りませんが)。

 先輩や上司の方は去年のアルバイトの時より夏休みが少なかったように感じます。話や様子を見ると、当社や常駐先の会社などは他の年に比べて夏休みを取る方が少ないように感じます。プログラマーイコール忙しいというイメージがあると思いますが、少なくともたまたま今年が休みを取る方が少なかっただけで、決して休みが取れないわけではないことを知ってもらいたいと思います。私も今回は先ほど2つの理由のために、取らなかっただけです。

 前回書いた記事では、インテルの製品開発チームを紹介したが、今回はCPUの進化について。

今回のテーマとねらいは最後に書きます。

 前回も載せた記事(後藤弘茂のWeekly海外ニュース Cell B.E.と似て非なるLarrabeeの内部構造)によると、Pentium MやIntel Core(2)、そして、Atom、Larrabeeは、先祖返り現象が見れるということだ。

 Pentium 4以降「ポラックの法則」によりトランジスタの微細化をしても今までのように消費電力が下がらなくなり、性能向上に限界が見えてきたことだ。その裏でイスラエル・ハイファの開発チームは、Pentiumを基に消費電力当たりの性能比を上げたPentium Mなどを発表した。Pentium 4の限界を予測していたというよりかは、消費電力当たりの性能比に着目していたはイスラエル・ハイファの開発チームの性格といえよう。その性格は私の性格と一致するのでイスラエル・ハイファの開発チームの方が個人的に好きである。

 生物やAIなどにも時には「先祖返り」が必要と言われている。それは、CPUにも当てはまることなのだろうか?また、生物やAI、そしてCPUだけではなく、全体に言えることなのではないか?そんなことを思いながら記事を読んでいました。

 ここで簡単にAIを紹介する。紹介するAIは、生物の進化の仕組みや生物が持っている機能の仕組みを取り入れている遺伝的アルゴリズム、進化的アルゴリズム、免疫アルゴリズムです。

●遺伝的アルゴリズム
 進化論的生物学の交合、交叉、突然変異、淘汰を世代ごとに繰り返し子孫を残す。最後に残った子孫が最良の解とする。
●進化的アルゴリズム
 遺伝的アルゴリズムに種の進化、自然淘汰も含み世代ごとに繰り返し子孫を残す。最後に残った子孫が最良の解とする。
●免疫アルゴリズム
 生物は、病原体などから身を守るために免疫が備わっている。病原体などから身を守るための手段を利用して最良の解を算出する。

 この3つの中では、免疫アルゴリズムが一番複雑で私も現在勉強中なので、説明するのが難しいです。ただ、遺伝的アルゴリズムや進化的アルゴリズムは生物の進化の仕組みを利用していることですが、その時に「局所解」に陥いてしまうと最良の解を算出できない可能性があるということです。生物の進化では、強いものだけが生き残ることができ、強い者だけが子孫を残せる(例えば、サルやライオンなど)。そうすると、似通った同士の子孫が生まれる可能性が高くなり、全体からは偏ったものになってしまう可能性がある。そのことにより、変化が少なくいつまでたっても変わらない解になってしまう。これが、「局所解」である。その為に、生物や生物の仕組みを利用するAIでは、低い確率で遺伝子を突然変異させたりや相手に異物を入れたりする。そのことにより、多様性を行い「局所解」を防ぐ。

 さて、CPUの話に戻すとPentium 4が陥ったのが「局所解」と言え、「先祖返り」が「局所解」から出すための方法と言えよう。Pentium Mでは、消費電力を上げる要因(トランジスタの増加)になったHTやパイプラインの階層化を見直した。また、Atomでは、それまでの考え方であったアウト・オブ・オーダーを廃止し、退化ともいえるインオーダーにした。このことによりAtomプロセッサーがサーバーやゲーム機に入る日:テクノロジーの楽屋裏の記事に書かれているように、サーバーも対象に入るようになった。

 生物やAIだけではなく、CPUにも見える「局所解」、そして「局所解」から打破すための、「先祖返り」。世間のブームにも見える「局所解」や「先祖返り」を私の視点から述べてみました。


今回のテーマとねらいは次のようでした。
●テーマ
 CPUで見る局所解

●ねらい
 CPUが陥った局所解から学ぶこと。CPUだけではなく、生物や生物の仕組みを利用したAIを知ってもらい、他に役立てもらう。今後のCPUの方向を知ってもらう。

 本日、各メディアでインテルのCPU、Nehalemのブランドである「Core i7」が発表されましたが、私が気になった点を書いていこうと思います。

今回のテーマとねらいです。

●テーマ
 インテルのCPU、Nehalemのブランドである「Core i7」が発表されたことで私が思ったこと。

●ねらい
 ヒルズボロの開発チームとイスラエル・ハイファの開発チームとの比較を私の視点から見てもらう。

 

 インテルには、ヒルズボロの開発チームとイスラエル・ハイファの開発チームに分かれてCPUの開発を行っている。ヒルズボロの開発チームは、Pentium ProやPentium III、Pentium 4などを開発し、NetBurstマイクロアーキテクチャを構築した。イスラエル・ハイファの開発チームは、Pentium MやIntel Core、Intel Core2などを開発し、BaniasやIntel Core Microarchitectureなどを構築した。

 ここで注目するところは、消費電力あたりの性能だ。消費電力あたりの性能が良いのはBaniasやIntel Core Microarchitectureなどを構築したイスラエル・ハイファの開発チーム。私が注目するのもイスラエル・ハイファの開発チームだ。本日発表されたNehalemのブランドである「Core i7」は、ヒルズボロの開発チームだがNetBurstマイクロアーキテクチャよりは向上しているとしている。ただ、記事などを呼んでいるとイスラエル・ハイファの開発チームの方がしっかりしたCPUのように感じる。細かいことは他の記事に譲るが、その為今回のCore i7を見送る予定。

 最近注目しているのは、リニューアルしたEee PCである「Eee PC 901」にも搭載されているIntel AtomなどのCPUだ。Atomには、「後藤弘茂のWeekly海外ニュース Cell B.E.と似て非なるLarrabeeの内部構造」の記事にも書かれている通り面白い現象が見られる。このへんの記事はまた後日記事にしようと考えているので、お楽しみに!

ちなみに、タイトルは「CPUにも局所解?」(仮)です。

 先述の記事に、ファイリング・デザイナーという検定を紹介しましたが、ホームページで紹介されている指定図書を読んだ感想をファイリング・デザイナーの一方として紹介します。

今回のテーマとねらいです。

●テーマ
 ファイリング・デザイナー検定の一方。

●ねらい
 私が感じたファイリング・デザイナーの考え方を知ってもらう。

 

 私は、最初にファイリング・デザイナーを聞いた時には、整理術に関する検定と思っていたのですが、テキストを読むと整理術に関する検定とは少し違っているようです。整理術というと、汚い机の上や整理できていないファイルを整理する事ですが、ファイリング・デザイナー検定は、「トータル・ファイリングシステム」という概念を学ぶ検定です。2・3級に関しては、整理術に適用できますが、検定の目的は、会社全体に導入するファイリングです。そのため、すぐに適用できるというよりかは、本格的に導入する必要があります。例えば、会社全体で行うには、計画、準備(ファイリングするためのフォルダや棚など)などが必要になってきます。整理術を取得する事を目的にするには別の検定や資格の方が適切かもしれません。ただ、基礎的なファイルサイクルを知るためには効果的な検定だと思います。

2・3級のレベルに関しては、一ヶ月ぐらい勉強すれば受かりそうですが、テキストだけですと、各級ごとに過去問が一つずつしか無い為、出題傾向が把握しづらいのが難点です。


 電子化ファイリング検定は、B級とA級とあるのですが、B級はオフィスに必要なネットワーク、ファイル形式、セキュリティ、電子文章が中心なのでIT関連の仕事に就いている方には必須の知識と思わる内容が出題傾向です。資格で言うと「.comMaster★」に電子文章に関する問題が加わった感じです。

 A級は、e文章や電子文章に関する知識を問う問題が出題され、情報処理技術者試験の情報セキュリティ関連の午前の知識に該当するように感じられます。

 ブラウザには、いろいろなタイプの種類が存在しますが、機能に違いはあるけれど大差ないと思いませんか?そこで、私が行っているブラウザの使い分けの方法をご紹介します。

今回のテーマとねらいです。

・テーマ
 複数のブラウザを使い分ける。

・ねらい
 ネット上には、複数のブラウザが存在するが、一つのブラウザだけを使うのではもったいない、複数のブラウザを使う事により、Lifehackを実現する。

 

 あなたのPCには、いくつのブラウザがインストールされていますか?複数と答えた「あなた」は、複数のブラウザを上手に使い分けていますか?全然使っていなく、ディスククリーンの対象になっていませんか?開発のためだけに使っていませんか?

一つでも思い当った「あなた」も実際に使い分けている「あなた」も、または一つしかブラウザをインストールした事しかないあなたもこの記事は必見ですよ!

 私も複数のブラウザをインストールしたきっかけは、開発のためにインストールしました。でも、今回の記事のようにブラウザを使い分けたところネットの扱いも、仕事の効率も向上したと実感しています。では、これから説明に入ります!

 

 複数のブラウザと書きましたが、だいたい3つが理想です。例えば私なら「Internet Explorer」、「Mozilla Firefox」、「Safari」を使用しています。開発に使うならそれぞれ「Trident(IEコンポーネント)」、「Gecko」、「KHTML (WebKit)」を意識するのですが、今回はブラウザであれば関係ありません。
複数のブラウザを利用する事による利点を述べると、

1.アプリケーションが別な為、トラブルが起きても他に影響されない。
2.アプリケーションが別な為、複数のアプリケーションが立ち上がっていても目的の内容を発見しやすい。
3.アプリケーションが別な為、ショートカットを別に定義でき、新規ウィンドウを立ち上げる事が出来る。

と言ったところでしょうか。

では、それぞれ見ていくことにしましょう!


 「1.」は、一つのブラウザしか使用していなかった時の私の体験を基に利点と感じたところです。私は、RSSなどから取得した気になるWebをすべてブラウザ上に表示しています。そうすると、たまに、量が多いせいなのか、ブラウザが落ちる事が多々あります(そいう経験をして、「あちゃー」と思ったことはありませんか?ブログの記事を書いている最中に、辞書で調べようとしたときは特にそう思います)。RSSなどから取得した記事を再度見つけ出すのに苦労はしないのですが、たまたま発見した記事は後から履歴などで探すのが面倒です。そこで、たまたま発見したWebなどは、別のブラウザ上で、開いています。例えば、通常使うブラウザが、「IE」なら、重要な記事は「Safari」でとかで表示しています。

 重要なWeb以外にも、頻繁に使うWeb(辞書、Wikipeidaや自宅ならTV番組表など)は、別のブラウザに表示することによって、Webを見る時にタブなどに混ざらないようにしています。また、通常のブラウザが落ちても頻繁に使うWebを表示したブラウザには影響しないため、そのつど再度表示する必要は無いのですよ!便利だと思いませんか?

 「2.」は、先ほど紹介した重要なWebや頻繁に使用するWebを通常に使うブラウザとは別に使用する事にもつながります。確かに、タスクバーには、記事のタイトルが表示されていますが、タイトルが分かりにくかったり、仕事なら当然いろいろなアプリケーションやフォルダ、ファイルが開いていますよね。それで辞書で調べようとタスクバーを見た時に今の環境ですぐに見れますか?

私は、辞書専用のブラウザを用意してもいいんじゃないかと考えています。辞書専用だけでなくても重要なWebを通常とは違うブラウザで表示すれば、タスクバーでも区分けできすぐに表示することができます。

「3.」は、私の場合ブラウザを表示する場合には、アプリケーションのショートカットにショートカットキーを設定して利用しています。そうすると、新しくブラウザを表示させたいのに、既に起動されているブラウザが選択されてしまいます。それでは、意味がありませんよね。そこで、結局新規ウィンドウを開いたり、直接ショートカットから起動しています。

当然、アプリケーションが違えば、ショートカットキーの利点がそのまま利用できます。


 利点は、それぞれ補完し合っています。それ以外にも様々な利点があると思います。例えば、ホームページを作成するときに、表示するブラウザを通常とは、違うブラウザに表示する。タブ機能以前のブラウザだと現在表示しているWeb(例えば、辞書など)に表示されて、確認してからもどるを押して前のWebに戻っていたことがありました。表示するブラウザを通常とは別のブラウザに変えれば、このような面倒くささは解消されます。複数のブラウザを使って色々とLifehackなことを試してみてはどうですか。

 ブログの投稿数も今回で25件目の投稿になります。月も8月に変わったということで、今までのブログのまとめ・整理と、これからの方向性を述べます。

 

 ブログの目標としては、学生を主なターゲットととして考え、記事を投稿してきたのですが、途中から必ずしも学生向けではない投稿もありました。私は、Java アクセサの作成 音声による説明にも書きましたが、地道にコツコツと勧めるタイプなので、前回まではブログを続けることを第一目標にしていました。第一目標である続けることは、アカウントを作成してから続けてこれたと理解し、投稿数もはじめは一週間に一回から最近では一週間に二回にまで増やし、ある程度の目標はクリアしたと考えています。その為、8月からは、第二目標に進みます。

 

 第二目標は、テーマとねらいを明確に決めて投稿することです。しかもブログの本文にテーマとねらいを記述します。本来は、テーマやねらいを書かなくても文章の構成や表現が適切なら、読んでいただいている方に理解していただけるのでしょうが、まずはテーマとねらいを記述する形式で続けてみます。

地道に続けていくためには、第二目標はあくまで第二目標として孤立し、例えば第三目標で第一目標を守りながら第二目標を成し遂げるとしても良いと考えていたのですが、第二目標は、第一目標のペースを守りながらテーマとねらいを記述し投稿をしてみようと考えています。

 

 最後に、今回のテーマとねらいを書いてみます。

●テーマ
 前回までのブログ(第一目標)の反省と今後の目標(第二目標)

●ねらい
 前回までに、どのような目標でブログを投稿したかを知ってもらう。私のねらいを知ってもらい、そのことを理解してもらった上で第二目標を知ってもらう。